2013年01月29日

CROも補償するための手順を定める必要があります。

●GCP 第12条 ガイダンス部分

2 開発業務受託機関は、受託者たる開発業務受託機関が実施医療機関において業務を行う場合においては、治験依頼者とともに、当該受託業務により生じた健康被害の治療に要する費用その他の損失を補償するための手順を定め、当該手順書に従って健康被害の補償に関する業務を実施すること


【解説】

CROも補償するための手順を定める必要があります。




posted by ホーライ at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 治験の委受託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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